Montag

暮らし・・・ときどきハンドメイド、ときどきお出かけ

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ばら柄トートバッグ 

 

プレゼント用に作っていたバラのトートバッグができあがりました!
アイロンをもう一度あてて、さっき発送したところです。

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「デコラティヴに」と言っても私にはこの辺がアイディアの限界です。
これ以上飾り立てると、まとまりつかなくなってしまいます。
でもスパンコールをもう少したくさん入れてもよかったかな。
これでは、控えめすぎて見えないですね。
可愛らしいものをたくさん使いながら、まとまりある物を作れる人が憧れ

外ポケットに少し飾りを入れました。

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この外ポケットが案外使えるヤツなのです。
スイカを入れたり、携帯を入れたり。

他のプレゼントも入れ、お子ちゃま用に買った「妖怪饅頭」 も入れました。
調布の「ぬくもりステーション」で購入。
「ゲゲゲ~」は、終わってしまったけど、まだやっています。
この秋公開の映画のチラシが置いてありました。

      moblog_1092af82.jpg

中は、黒い人形焼きのような感じ。

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category: ハンドメイド

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Kちゃん作 まち針 

 

学生時代からの友人、Kちゃん作のキラキラまち針
窓辺に置くと、スワロフスキーのビーズが光をうけてきれいです。
(針山が大分くたびれています。小学5年生の時から使っている針山をプリンの容器に押し込んだもの。
取っ手のあるカップ型なので安定しているし、針が突き抜けなくて意外に使いやすいです。)
ミシンには、壊してしまいそうで使えません。
優雅に手縫いする時に使いたいな。

      moblog_bc98d9e7.jpg

ビーズを針に通して、瞬間接着剤(アロンなんとか)でくっつけたそう。
Kちゃんは、「接着剤でビーズが白く曇った。最初はもっとキラキラしていた」というのですが、
充分キラキラ

category: ハンドメイド

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ツボなイラスト 

 




調布の鬼太郎通りを抜けた辺りの神社のチラシ。
毎年同じチラシですが、このイラストになごみます。
動物たちがお神輿担ぐのは、まだ想定内。
でもここには、さかなとカエルもいる!
ぐっときます。

category: 未分類

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ぶりぶり可愛く 

 

友達のお誕生日プレゼントを作っています。

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ばら花柄の生地を使って「ぶりぶり可愛く」というリクエスト。
でも私にはこれくらいが思いつく限界です。

昨日の午後から始めたのに、なかなか進まない。
「調子悪いわ~」と思っていたら、深夜より風邪の症状です

category: ハンドメイド

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上着の香り 

 

思い出話をひとつ。
忘れられない香りとの出会いです。

学生時代、明日香の遺跡を巡るバスツアーに一人で参加しました。
目的地に着いて、お隣の席の方がふわりと上着を羽織られました
その時に香りが立ったのです。
お香の薫りでした。
ほんの一瞬。
もう一度と思っても香りは消えていました。

どうしたら、こんな香りのまとい方が出来るのでしょうか?
平安時代のように、上着だけに香をたいていらしたのでしょうか?

私も練習してみるのですが、怖々つけているので香っていない気します。
お友達からのプレゼントです。

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つける加減をまだ会得できなくて。
香りは難しいですね。






category: 暮らし

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中はこうなっている! 

 

今日も文化祭へ。
今日は、息子も連れて行きました。
息子を連れていると高校生の縁日コーナーを回らねばならず、娘たちの学習発表なんて聞けないので、
2日も行く羽目に。

生物部の展示で見つけたもの。
中はこうなっている

      moblog_4b18072a.jpg

                           スズメバチの巣です。


今日は電車で行きました。
娘がいつも利用するのは、西武線白糸台駅です。
駅の中に踏切があるおもしろい駅。
線路をくぐるために階段の上り下りをしなくてよいので、合理的かも。
ホームもとても清々しく、美しい!

     moblog_5f39411c.jpg


category: 暮らし

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嬉しい再会 

 

今日は、娘の文化祭。
バスに乗って、学校へ。
そのバス路線は、息子を保育園へ連れて行っていた頃に利用していました。
「国立天文台前」で見覚えのある方が乗り込んでいらっしゃいました。
お名前も存じ上げないけれど、
時々一緒のバスに乗り合わせたおじさまです。

よく息子にお声掛けくださいました。
一生懸命立っている息子に「こちらにおかけなさい」と言ってくださったり、
混んでいたら「頑張って立っているね、えらいね」と褒めてくださったり。
言葉も遅く、褒められることの少ない息子でした。
ですからいつも褒めてくださる方の事は、忘れられませんでした。

向こうは覚えていらっしゃらないでしょう。
突然お声掛けするのも・・・。

ちょうどご年配の方が乗っていらしたので席を交代すると、その方の前に立つことになりました。
席を交代したので「おやっ」と思われたのでしょう、目が合いました。

思い切って、
「私以前このバスに、小さな息子を連れて乗っていましたが、
息子によくお声掛け頂いたのではないでしょうか?真っ黄色のコートを着せていました。」

「私が?申し訳ない、記憶になくて。そうですか?」
「はい、恐らく。本当に優しくお声をかけて頂いて、ありがたかったんです。」
「いやはや、そうですか。息子さんも大きくなられましたか?」
「はい、中学生になりました。」
「それはそれは、楽しみですね。」
「心配事の方が多いです。」
「それでも子どもがいることは、張り合いになりますよ。」
「そうですね。確かに張り合いです。」
「お大事になさい。」

終点で「失礼します」とお別れすると、
手を合わせてくださいました。
こちらこそ、嬉しい再会に感謝です。





category: 暮らし

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かえるくんズ、ようこそ! 

 

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元PTA仲間・Sさん作かえるくんズ
ブドウとぶつぶつ交換。
がまくんとかえるくんみたいです。
(お腹が赤いからイモリくんかな。)
中にはプラスチックの米粒状のものが入っているそうで、手触り・肌触り重視の息子のお気に入りです。




category: ハンドメイド

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グライムソープ・コリアリー・バンド 

 

藤子・F・不二雄のDVDと一緒に届いた物。
(アマゾンでお買い物したので。)
グライムソープ・コリアリー・バンドのCDです。

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ずっと品切れだったのですが、アマゾン仲介で中古を購入。
サー・マルコム・アーノルド作曲の曲が演奏されます。
吹奏楽少女ではなかったので、作曲者は知らなかったのですが、
知らなくてもすぐに口ずさめるような親しみやすいメロディーが、時々現れます。

ブラスバンドに詳しくもないのに、なぜこんな通が買うようなCDを欲しがった?
映画の「ブラス!」の影響。
観たのは多分10年以上前。
炭坑のブラスバンドのお話です。
人に説明できるほど、あらすじは覚えていません。
でも炭坑自体の不況やメンバーの生活苦、希望を見失う等色々な障害を乗り越えて
コンクール目指す群像劇に、とてもハイになったことだけが記憶に残ります。

ブラス! [DVD]ブラス! [DVD]
(2007/05/25)
ユアン・マクレガーピート・ポスルスウェイト

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この映画のモデルがグライムソープ・コリアリー・バンド。
解説よると、現実は映画以上に困難を次々乗り越えてきたようです。
でもその解説も1996年の事まで。
今はどうなんだろう?
活躍していて欲しいな。

category: 暮らし

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藤子・F・不二雄 TVアニメアーカイブス 

 

年甲斐もなく、買ってしまいました。
藤子・F・不二雄 TVアニメアーカイブス

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端っこに写っているのは、おまけの木製コースター。
裏には丸く溝が彫ってあるので、鏡をはめ込んで手鏡にしたいな。

藤子不二雄(FとAに分かれる前でした)のマンガやアニメで育った世代ですから。
映画のドラえもんは、DVDも豊富に出ていていつでも見られますが、
小物のテレビアニメはなかなか見ることが出来ません。

子どもの頃ではないけれど、「ポコニャン」が好きです。
アニメは、ポコニャン以外は藤子マンガの登場人物と絵の感じが違います。
でもストーリーの良質さは保たれています。

マンガの「ポコニャン」には、息子もお世話になりました。
息子は、小学校に上がる頃になっても、なかなかひらがなの読み書きができませんでした。
1年生の教科書をひろげると、後半には「おおきなかぶ」の話まで出てくる。
とても焦りました。
「どうしよう。」
そんなとき目についたのが幼児向けに再編集された「ポコニャン」と「バケルくん」。
実際「字を読めるようになろう!」という編集の意図もあったようです。

ポコニャン―藤子・F・不二雄こどもまんが名作集 (1) (ぴっかぴかコミックス-カラー版-)ポコニャン―藤子・F・不二雄こどもまんが名作集 (1) (ぴっかぴかコミックス-カラー版-)
(2004/07/30)
藤子・F・不二雄

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バケルくん 1 (ぴっかぴかコミックス カラー版 藤子・F・不二雄こどもまんが名作集)バケルくん 1 (ぴっかぴかコミックス カラー版 藤子・F・不二雄こどもまんが名作集)
(2005/02/01)
藤子・F・不二雄

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これで本当に一気に読み書きが出来るようになりました。
思いもひとしおのマンガです。

category: 暮らし

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レースのスーツ 

 

小学校にも上がる前、母と祖母の夏のお出かけ着は、あつらえたコットンレースのスーツでした。
レースにしては少し厚手のしっかりした生地。
今ではすごく贅沢に聞こえるけど、普通でした。

そのうち二人とも既製品を着るようになったけど、
思い出すお出かけ着は、同じデザインで作られた何着かのスーツ。
「大人になったら欲しいな」
でも、今では贅沢品になってしまった。

昨日母と電話で話したら、急に思い出しました。
嫁と姑が相談しながら夏のスーツをあつらえる、そんなゆったりした時間があったのね。

category: 暮らし

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Franさんの写真 

 

これはなんでしょう?

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昨日、伺ったEOS学園のみなさんの写真展会場のひとこまです。
渋谷のルデコにて。
ブログで仲良くして頂いているFranさんが出品されています。
Franさんのブログへは、リンクの「Fran in ミュンヘン~サザエさんの町」からどうぞ。

壁・天井・床全てがお花の写真で埋め尽くされています。
その数、800枚ですって!
圧倒されると同時に、部屋の角がわからなくなって、抱き込まれるような不思議な感覚です。
「どうぞ、どうぞ、奥まで」と言ってくださるのだけど、さすがに最初は躊躇してしまいました。
作品を踏むことになってしまうんですものね。
Franさんは、素敵な花の写真を撮られる方。
ブログで拝見した花の写真を探します。
見つけると、嬉しい

このお部屋だけじゃないですよ。
みなさん、組写真を出品していらっしゃいます。
Franさんから
「まだ小さいお子さんがいらっしゃるお父さん」
「骨董がお好きなの」
「みんな家の中にあるものを撮っていらっしゃるのよ」
と説明していただいて、楽しく鑑賞。
組写真って、写真と写真の間にもストーリーがある!と思いました

Franさんは、お花の写真かな」と思って行ったら、
空からの風景写真
地平線がキャッチされているくらい広がりのあるお写真です。
ミュンヘンの緑、カッパドキアの茶色い岩の色、アルプスの青と白、トウキョウ・ビル群のグレー。
風景は、自分らしさを伝える色を持っていると思いました。
撮影されたときの様子も伺えて、よかったです。

驚きだったのは、ミュンヘンに緑地が多いこと。
大都市で、街並みが続くものだと思ったら、
空から見ると緑の中に赤茶の屋根の集落が点在しているような風景です。
グットバランスの街なんですね。
なんか街の規模が、私の感覚を超えているような気もします。
中国しか行ったことないし、世界狭いんですよね。

北京に行って、それまで案内してくれていた友達・王さんから離れて行動する日。
王さんに
「遠くまで行かないように」と注意され、
「大丈夫、北京市内から出ないから」と答えたら・・・・。
「とこさん、北京は四国と同じくらい広いです」と王さん。

お土産にFranさんの花写真ポストカードをいただきました

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category: 暮らし

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ヘンリエッタ!と いただきもの 

 

ヘンリエッタ!ヘンリエッタ!です。

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何匹か作ってわかったこと。
・私は、綿を詰めるのが一番苦手。   
  端からきっちり詰めていかないと、張りのあるボディにならない。
  きっちり詰めたつもりなのに、綿が動いてくびれにしわができてしまう。
・甲羅の布は、少し厚手が美しく仕上がる。
・甲羅の布は、大柄の方があか抜ける。

2匹ともお嫁に行きました


今日は、嬉しいいただきものが。
順番に、
まずは夫がもらってきたクッキー。

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「パティスリー ウー」のクッキー詰め合わせです。
塾の近くのお店で、ここの焼き菓子は頂くことが多いです。
とてもクッキー・焼き菓子の種類が多くて、全て違う種類のクッキーで1箱詰め合わせが出来るほど。
素材の味が残るやさしいお味です。

つぎは、珍しいお塩。
クロアチアのストンという街のお塩ですよ!

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そんな遠い街のお塩、一生に一度の味だと思います。
何に使おう。
お料理上手でもないから、発想に限界がありますが・・・。
頂いた帰り道、伊勢丹に寄ったら大きな真鯛のカブトが
「これだ!」と思いましたよ。
210円也。
酒蒸しにして、がりがり引いたお塩をつけていただきます!







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