Montag

暮らし・・・ときどきハンドメイド、ときどきお出かけ

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やきそBar 

 

3月からの新年度に備え、教材の買い出しに行きました。
塾用の教材をメインに使いますが、市販のものの中にも使いやすい教材があります。
新宿のジュンク堂へ。

ジュンク堂へ向かう地下通路の一角からソースのいい匂い。
カップめんのU.F.O.がおいしくなったそうで、そのデモンストレーションのようです。
地下通路に「やきそBar」が出来ています。
珍しモノ好きだから寄りましたよ!
1皿200円でした。
(携帯だからちょっと写真が小さいのですが、こんな感じ。)

       


エンドレスで流れていたCMによると、並んだやかんは、キープされたやかんだそうです。
ちょっとソースが濃くなったそうです。
カップめんが、お姉さん方の手でたいそうに出てきました。
おいしかったです。
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category: 暮らし

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受け身の指導 

 

ぐらは、明日より期末テスト。
英語は受動態が試験範囲に入っています。

私 「受動態、受け身は『~される』って言い方だよね。覚えている?
   例えば、『お母さんが ぐらを 引っ張る。』
   じゃあ、『ぐらは・・・』?」
ぐら「ぐらは 倒れる」

先生の話聞いてないなと実感しました。

category: 暮らし

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『ぼくのおじいちゃんのかお』 

 

昨日、ヤフーのニュース見出し(?)で菅原文太さんの名前を見かけました。
そこでふっと思い出したのが、『ぼくのおじいちゃんのかお』

          IMGP1157_convert_20120224104057.jpg



文:天野祐吉さん、写真:沼田早苗さんの絵本です。
でもこの本の最大の作者は、被写体で、おじいちゃんを演じる加藤嘉さんだと思います。
加藤さんのさまざまな表情をとらえた絵本ですが、確かに「おじいちゃん」を演じていらっしゃるのです。

「おじいちゃんは、よくわらう。」
「あんまりわらうと、ないているみたいだ。」
と日常の表情が続く最初の部分は、幼児向けの絵本と思って読み進めます。

中盤では、
「おじいちゃんは、よくごはんをこぼしてしかられる。」
老いることの悲しさを。
しかし次のページでは、
「わざときこえないふりしている。」
おじいちゃんの強さを感じました。

このようにだんだん、「小さい子だけの本ではないな」と感じかけた頃に、
加藤さんはガラッと変わる。
私は、最後の3場面には、心を揺さぶられました。
ずっと見ていたくなる表情です。

物語が終わり、加藤さんがおじいちゃんでなくご本人として紹介されます。
まるでお芝居のカーテンコールのように。

そして裏表紙。
「また演じている、ふふっ」



若いお母さん・お父さんは、加藤嘉さんをご存じない方もいらっしゃるでしょう。
なぜ、菅原文太さんで思い出したかというと、
昔大河ドラマで、このお二人は親子を演じていらしたから。
『獅子の時代』というドラマ。
1年通してみた大河ドラマの中では一番好きです。
二人は、明治維新で負け組になってしまった会津藩、下級武士の家族でした。
維新後、雪深くやせた土地に藩ごと移転させられながらも、武士の心を保ち、生きていく老いた父。
「下級武士なのにもういいじゃない、もっと器用に生きようよ。」と思いました。
武士として世の中に絶望した時、雪の中で自刃する場面がいまだに強烈に残っています。

category: 絵本

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銀座のパン屋さんで 

 

名刺を取りに行った後のお話。

「お腹もすいたな~、どこか入ろうかな」と思ったのですが、
銀座で、一人で入ってパタパタと出てこれる所なんて知らないし。
ふらふらしていたら、おいしそうなパン屋さんがあります。
建物二階には、カフェもあるそう。
パン屋さんでお昼にしよう

エレベーターで2Fに上がり、扉が開くとそこには・・・。
真っ赤なサテンのガウン、黄色い編み上げブーツの人が立っていた。
一瞬言葉を失った私と、同乗の女の子二人連れ。
「すみませ~ん、今日は取材が入っておりまして、申し訳ございません。」
とガウンの男の両脇に立つスーツ姿の男性二人が頭を下げている。

突然非日常的な姿の人と対面したのでびっくりしました。
最初、ブータン国王かと思いました。
後でKちゃんに聞いたら「アントキの猪木」さんだそうです。

とりあえずパンがおいしそうだったので、お土産に。
でもお客さんたちが不思議な買い方をしています。
おおきなドーナツ型のパンを一人で4つも5つも買っていくの。
なに?????
後で調べたらアンティークという人気のパン屋さんでした。
(なんでも後にならないとわからない私)

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切って、アルミに包んでトースターで温めたら、もっとおいしくなりました。
パン生地がフランスパンと書いてありましたが、フランスパンよりリッチな味がする。
(古い表現ですね。)
子どもたちが「また買ってくれ!」と。

category: おいしいもの

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一瞬の影 

 

日曜の夕方。
ぐらが、壁に映った夕焼けに見とれていました。
「きれいだよ!」

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今のぐらの影と、過去のぐらの笑顔。
どちらも一瞬の影。

category: 暮らし

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名刺を作りに銀座へ行く 

 

私は、名刺というものを持ったことがありません。

最近お声をかけていただいて、いろいろな委員会や協議会に出席することがあります。
メンバーの顔合わせは、名刺交換から始まります。
大学の先生や役所の職員さん、会社の社長さんたち、みなさん名刺をお持ちの方ばかりです。
みなさんから、「よろしく」といただくのですが、
「私主婦なので、名刺を持っていないんです。ごめんなさい。」と勘弁してもらってきました。
「とこさん、主婦だろうけど、そろそろ名刺を持った方がいいよ。自分で仕事もしているんだし」とアドバイスをもらって、
名刺を作るぞ!

今では簡単に自分で作ることもできますが、作るなら胸を張って出せるものが欲しい。
イメージは、昔祖父が持っていた真っ白の厚手の紙で作られたシンプルな名刺です。
名前と連絡先だけ。
活字印刷で作ってもらいました。
お願いしたのは、東銀座の中村活字さん。
昨日受け取りに行きました。

          IMGP1149_convert_20120221132816.jpg


活字の押した感じがわかるような紙を選んでもらいました。
真っ赤な名刺入れも買いました。

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ふふっ、がんばるぞ!

銀座は、今度の日曜の「東京マラソン」に備えての装い。
和光のショーウインドウです。

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そうか、和光はSEIKOですものね

category: 暮らし

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加湿グッズ 

 

我が家は、結露がすごいです。
北側の部屋は油断するとカビが発生するくらいです。

結露はするのに、夜中に目が覚めてしまうくらい空気の乾燥を感じます。
加湿器を置くと、結露がひどくなりそうでこれを買いました。

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「ミスティガーデン」
水を入れて置いておくだけの気化式の加湿グッズです。

買うまでは「こんなもので」と思っていました。
しっとりした空気を実感するまでとはいきませんが、
のど鼻の乾燥がましになりましたし、夜中に目覚めることはなくなりました。
広い範囲はカバーできなさそうなので、寝る時に近くに置いています。
教室も乾燥していたので、こちらにも。
6畳くらいのワンルームなのでちょうどいいです。

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自宅のは受け皿もセットになったもの。
葉っぱ部分は交換です。
教室には交換用を刺身皿に入れて置きました。
(刺身皿、母が結婚の時に荷物に入れてくれたけど一般家庭ではまず使わないですよね。)
セットを買わずに、これで十分だと思います。
好みの器や手持ちの器が利用できますからね。
教室の方がかわいい気がします。

category: 暮らし

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お土産交換! 

 

学生時代からの友人で、ときどきここにも出てくるKちゃんが東京に来ました。
小さなお子さん連れなので、ホテルに会いに行って、夕食を一緒に。

Kちゃんは愛知県在住。
お土産は、坂角のお煎餅(ぐらは「ざりがにのお煎餅」という)と名古屋あたりの珍しいもの。
(あと途中で買ってきてくれたKちゃんの好物、「赤福」)

小倉トースト味のプリッツです。

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「今度コメダに行ったら、小倉トースト食べてよ!おいしいから」とKちゃん。
確かにあんパンがあるんだから、小倉トーストはもっと全国的に広がる可能性はありだと思います。



私は、たまたま調布パルコの「おいしいおみや」という催事でみつけたおいしいものをお土産に。

まずは、「あげ潮」


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おせんべいっぽい名前ですが、クッキーです。
クッキー生地のなかに、コーンフレークやレーズン、ナッツを混ぜ込んで焼いてあります。
噛めばいろいろな味が出てきて、おいしいです。
材料も安心できるものばかり。
うちの子たちは素朴な味を好むので、大ヒットでした。

それと「白鳥の湖」

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こちらも地方のお菓子屋さんの商品です。
確かにクッキーの味なんだけれど、しおりにあるように口ほどけは落雁。
焼いたクッキーとは違うような。
どうやって作ってあるのか?
こちらも合成したものの味がしなくていいです。

私たち親子は合成甘味料の味は苦手です。
夫はわからないらしい。
味が舌に残るのに~。
缶酎ハイも「カロリー0」は苦手です。
だからお腹がでてくる


category: おいしいもの

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「スヌード、重い。」 

 

昨日作ったスヌードを早速巻いて、外出しました。
ドレープ感もいい感じ。
肌触りもいい。
何よりとっても暖かい。

しかし、しばらくすると首がこってきました。
意識できるほどじゃないけど、重いんだ
私は首が本当にネック。
形はいいのだけれど(首の自慢?)、弱いです。
最近では、ネックレスも重たく感じるくらいです。

残念だけれど、作り直そう。
半分に切って、別の軽い生地を合わせます。

chiruちゃん、ちょっと待っててね。
合いそうな生地を探してみます。



ところで昨日のNHKスペシャル「”魚の町”は守れるか ~ある信用金庫の200日~」
見ごたえがありました。
被災地、気仙沼の信用金庫が地域の会社を再生しようと奮闘する姿を追ったドキュメンタリーです。
まるでドラマのように悪役が出てくるし・・・。
ビジネスだから、できないことはできないって断ることも当然だと思います。
でもトンビが油揚げさらうようなことを銀行はしてはいけないんじゃないかな。

category: ハンドメイド

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手縫いのスヌート 

 

押入れで見つけたニット生地のはぎれ。
以前にラトカさんから購入したはぎれセットに入っていたものです。
下着にしていいくらい肌触りがスムース、かつそれより少し厚みもある。
これでスヌートができるんじゃない

ニット用の針がなかったので、手縫いでチクチク。
ぐらの勉強を見ながらだからちょうどいいです。
ワンポイントにお友達のmocoさん作フロッキーをアイロンプリントしました。

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巻いたらこんな感じ。

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もったいなくて使えなかったフロッキーも使いました。
mocoさんデザインは、シンプルだけど使うと引き立ちます!

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はぎれセットは、黒とカーキっぽいうす茶の三色。

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カーキっぽいうす茶にもmocoさんのフロッキーを飾りました。


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グレーはごんに、うす茶は私。


スヌートは、手縫いでもすぐできます。
簡単だけど言葉で説明するのは難しくて、
有名な海外のハンドメイドサイトAnna Maria Hornerの写真入りの説明がわかりやすいかと。






category: ハンドメイド

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「復興の狼煙」ポスター 

 

Mパターン研究所さんのブログで
「復興の狼煙」ポスタープロジェクトを知りました。
被災地で生きる人たちからのメッセージのようなポスターの数々。
プロジェクトのHPには、こんな言葉がありました。
「月日が経ちこのポスターが色褪せた時、沿岸の町は活気の色に染まっているはず。」

私が「がんばるぞ!」って勇気づけられる、そんな気がして注文しました。
自治体ごとにセットになっています。
私は「釜石1」の英語版を。
仕事場に貼ろうと思って。
今日届きました。

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夫と、仕事場にはるポスターを選びました。
「やっぱりこれだよね」と選んだ1枚は・・・。

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都立入試の倍率が発表され、
「倍率高け~、どうしよう。くじけそ~。」と弱音をはく中3男子に「なんて書いてある」って喝入れなきゃ。
最近、心情を隠すことなく吐露する中3男子たち。
女の子がいない塾だからかな?
なぜか男の子ばかりいる。
ごんは、「カウンセリングルーム化してない?(笑)」と。
別に優しく相手をするわけでなく、
「ふざけたこと言ってる間があったら、頭動かせ、手を動かせ!」って言うのにね。

category: 暮らし

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『ハナさんのあかいぬの』 絵本と手仕事の出会い 

 

家の中で過ごしたい日が続きます。
家の中での楽しみと言えば、読書か手仕事の私。

どちらも叶えてくれるのがこちらの絵本
『ハナさんのあかいぬの』です。
2008年の「こどものとも」なので、なかなか購入は難しいかもしれません。
(いつでも買えるように、ハードカバーで出してほしいな。)
図書館には置いてあるんじゃないかな。
(過去1~2年分の「こどものとも」バックナンバー常設店は福音館書店のHPで紹介)

こどものとも 年中向き 2008年 02月号 [雑誌]こどものとも 年中向き 2008年 02月号 [雑誌]
(2007/12/22)
不明

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ハナさんは、6匹の子ブタたちのおかあさん。
「あかいぬの」で温かいお布団を子どもたちに作ってあげようと考えます。
でも雪の中、表へ飛び出した子どもたちに目をやると、着ているものはつんつるてん。
子ブタたちは「さむい、さむい」と。
お布団作りは後回し。
「あかいぬの」で次々にマフラーやズボンを作ってやります。
お布団はどうなったのかな・・・。

絵は、全てパッチワークで作られています。
かわいいし、使われている生地を見ていくのも生地好きとしては楽しみです。
作者のお好みかな?優しい色の生地が多いので、画面全体がほんわり温かくて。

絵本好きにも、手仕事好きにも、女の子にもお勧めしたい1冊です。

category: 絵本

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今度こそ私の! 

 

今度こそ私のスカートです。

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本通りに作るとお腹が目立つ感じがしたので、少しギャザーを少なめにして裾で切り替えにしました。

生地は、mimiさんから頂いた落ち着いた感じの模様。
「カテドラル」という生地です。

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丸い模様がカテドラルの窓を思わせるからかな?

裏地は、裏地用ではなくて、ありあわせの薄手の綿生地です。
中途半端な生地を使いたかったので、つぎはぎです。
肌触りはいいですよ。

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category: ハンドメイド

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「そういえば・・・」の絵本 

 

さらさんに絵本の嬉しいお話を伺って、
「そういえば、うちの子たちはどんな本が好きだったかな?」

1~2歳の頃は、くりかえしの本が大好きでした。
赤ちゃん絵本の定番『いないいないばあ』もそうですね。
もちろん、うちでも何度も読みました。

ほかに好きだったのは、
『やさいのおなか』

やさいのおなか (幼児絵本シリーズ)やさいのおなか (幼児絵本シリーズ)
(1997/01/31)
きうち かつ

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「これ なあに」とやさいの断面がシルエットで現れます。
ページをめくると、カラーのページ。
彩色された断面とやさいの全体が描かれています。
色のないページと鮮やかな色彩のページの対比も美しい絵本です。
問いかける、考える、答えるとコミュニケーションも楽しめる絵本だともいます。
また小さい子にも身近なやさいが集められているところもいいなと思います。

今、調べたら「やさいのせなか」という同じ作者の絵本も出ているようです。

やさいのせなか (幼児絵本シリーズ)やさいのせなか (幼児絵本シリーズ)
(2005/07/15)
きうち かつ

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これ読んでみたいです!私も図書館に行ってみます。
(ごんは、「そうきたか!」って)

こうして問いかけを楽しむ絵本でこちらもおすすめ。

It Looked Like Spilt MilkIt Looked Like Spilt Milk
(1988/06/01)
Charles G. Shaw

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全てのページが真っ青な空に浮かんだ白い雲というデザインです。
空に浮かぶ雲はいろいろな形に見えるね、と探しっこをしている気分です。
英語ですが、同じパターンの文の繰り返しです。
言葉は気にせず、お子さんと楽しむこともできそうです。

アメリカの絵本は、同じ本がさまざまな体裁で出版されているものがあります。
この本もペーパーバッグやハードカバー、ボードブックなどあります。
私は、安いペーパーバッグでいろいろ買いました。
お子さんの様子に合わせて、体裁を選べるのがいいですね。
アマゾンには「図書館」という表示のタイプもありますが、それは図書館用にとても丈夫に仕立てられた本でした。

category: 絵本

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電子レンジ購入 

 

ついに電子レンジ購入!
 
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以前のレンジが壊れてから、「あんまり使わないな」とそのままにしていましたが・・・。
実家の母は、「子どもだけでお留守番させることもあるのに、レンジもないなんて(涙)」と嘆き、
遊びに行ったごんに「レンジ代ね」と2万円を渡していました。
(「子どもだけ」ってあなた、と突っ込みたくなる年の子たちです。)
それでも、「田舎の広い家に住む母には、スペースの価値はわからないだろ~な」と買わない私。

打開したのはごん。
ここ数年、オーブンを使わないチョコ菓子をバレンタインデーに作っていましたが、ネタが尽きたそうです。
今の女の子たちは、自分でたくさん作って、男女の別なく配ります。
バレンタインデーは、からりと楽しい行事のようです。
「女の子から告白できる日」なんてカラカラと笑い飛ばしてしまうでしょうね。
今風のバレンタインデーの方が私は好きです。

category: 暮らし

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