Montag

暮らし・・・ときどきハンドメイド、ときどきお出かけ

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ヘルシンキ観光(その5) アモス・アンダーソン美術館 

 

キアズマの次はどこ行こう?
まったさん母娘と違って行き当たりばったりな私たち。
最優先は夕方のピアノリサイタルなので、逆算して回れるところを考えなければ。

キアズマから歩いていける中央駅近くのアモス・アンダーソン美術館を訪れることにしました。
アモス・アンダーソンさんの邸宅が美術館になったところです。
所蔵品はアンダーソンさんのコレクションだそう。
邸宅と言っても郊外でなくヘルシンキ中心部なので、他の建物の並びにあって、入口も小さい。
ごんがかぶさっていますが、こんなこじんまりした入口

             縮小のほう

地図を見ながらでもうっかり通り過ぎてしまいそうです。
こちらもヘルシンキカードでOK.
行ったときは工事中のフロアが多くて、所要時間40分程度かな。
全ての階がオープンしていれば1時間はゆうに過ごせるでしょう。

印象派の絵画を見ることができました。
その他彫刻や抽象画が多かったな。
現代美術と言ってもキアズマほどとがってなくてほっとします。
少し訳のわからないフロアもあったけど。
資産家の邸宅だったそうなので、お部屋ウォッチングも楽しい。

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確かに調度品は豪華、でも一つ一つのお部屋は程よい大きさで、家族の写真も飾られていて温かな家族が暮らしていたであろうことがしのばれます。
ブロマイドっぽものもあったような~。
住んでいた人たちの生活が感じられる素敵な美術館。

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階段踊り場だったかな?
観葉植物と椅子の組み合わせがシンプルで好みです。

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ハイジに出てくるクララのお屋敷を思い出させる建物でした。
クララのお屋敷も玄関出るとすぐに街の通りでしたよね。


この後は歩いてすぐのForumというショッピングセンターでお買いもの。
テナントが集まったショッピングセンターでどこにでもある感じのところですが、
中央吹き抜けに巨大ムーミン!テンションあがるわ~。

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裏側はフローレン(だっけ?私はノンノンって言っていた世代だから)
ここにムーミンショップもあって、お土産探しです。
日本人で賑わっていました。

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いかにも「出張で来ました」風のお父さん二人があれこれ相談しながらお土産買っていて、ほのぼの。
私たちは、ファスナーチャームを大人買い。
とてもたくさん種類があったのだけれど、ミーとフィンランドムーミンを買い占めました。

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いろいろ買って行ったら、みんなどれにしようか悩むものね。
最終的に私の手元にはフィンランドムーミン、ごんにはミーが残り、愛用。

おまけ
前回のフェルトの室内履きはこんな袋に入って売られていました。

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ヘルシンキ観光(その4) ヘルシンキ現代美術館 

 

ヘルシンキをゆっくり楽しめるのも最後の日です。
まだ心配事は解決していないけれど、落ち込んでいてもごんにうんざりされてしまいます。
トラムに乗ってヘルシンキ中心部へ。

まずは現代美術の「ヘルシンキ現代美術館 キアズマ」に向かいました。
改築されたて間もないきれいな美術館です。
こちらもヘルシンキカードで入場できました。

入るとガランとした天井の高い空間。
そこでパフォーマンスが行われていました。
演技する人たちは歌いながら?(うなりながら?)何かを表現しているみたいだけど、何を表現しているかはわからなかった。

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でも透明な空気感があり、気持ちがいい空間です。
休憩スペースのソファーも素敵!

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緩やかなスロープを上り、最上階まで行って、降りてくることにしました。
その最上階の展示、いきなりパンチのきいた作品。
写真は自由に撮ってよかったけれど、撮るのをはばかられる。
これはおとなしい方。

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世界的なブランドが、「世界の工場」中国で、大量生産して市場を席巻することに対する猛烈な抵抗。
それが直接的に表現されています。

「メイド イン チャイナ」というタイトルの連作の一枚。

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世界的ブランドのキャラクターたちが描かれています。
このキャラクターたちがだんだん渦に巻き込まれるように形が崩れて行きます。

「ひこにゃん」入れなくても~。

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彼がそんなにフィンランドの人たちの生活を脅かしているとは思えないんだけど。

価値が均一化していくことへの抵抗。
利益がグローバル企業に集中することへの抵抗。
そんな自分たちの生活を脅かす大量生産されたモノが「キャラクター」という仮面をかぶって子どもたちへ浸透していくことへの抵抗。
特にマクドナルドへの憎悪を感じました。

企画展はロバート・メープルソープの写真展。
こちらも私には難しかったです。
世の中には、こんなにも宗教や性やグローバル経済への違和感を感じている人がいるんだな~。
今の生活に危機感を持たないとダメなのか?
ぼんやりを反省する一方、直接的な表現には最後までなじめなかったです。
見ている人の心をざわつかせる、それも作品の狙いなのかもしれませんね。

私たちはあまり気持ちがフィットしなかった。



ヘルシンキの街角で見かけたフェルトの室内履きが、木靴っぽくってなごむ~。
私にとっては美術品。

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ヘルシンキ観光 (その3)街をうろうろ 

 

自然史博物館を出ても、雨はふるふる。
岩でできているというテンペリウス教会を目指して、てくてく歩きます。
坂道を上ったところにあるテンペリウス教会。
入り口が開いてないみたい。時間は過ぎているのにな~。
みんな並んでいるのでとりあえず並ぶ。
まわりの人に状況を聞いてみようかとも思ったけれど、みんなわからずに並んでいるようです。
雨も降る中、20分ほど並んだけど、アナウンスもなく・・・。
先を急ぐので、諦めた。

またてくてく歩いてヘルシンキ中央駅

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そこから電車に乗ってハカニエミ・マーケットへ。
庶民的なマーケットというガイドブックの説明だったのだが、確かに~。
建物自体がすさんだ感じで、窓が破れたまま放置してある。
雨が強くなって薄暗いのもあって、すさんだ感じ更なり。
中は人でにぎわっていたけど、私はお買い物できなかったです。
となりのスーパーには、が売ってある。

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「お土産買うなら、百貨店行こう。」と中央駅近くのストックマンに行き、お茶して、ホテルに帰りました。
実は飛行機関係で更なるトラブルが判明して、不安になっていた頃

雨も上がり、ホテル周辺の景色に慰められる。

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でも私の背後ではホテルのサウナから出てきたのか素っ裸のおじさんが普通に立ち話していて、
かなりひるむ
フィンランドの法律ではOKなんだろうな~、素っ裸。

妹のmikiちゃんに、「(トラブルを)今心配してもしょうがないでしょう!観光楽しまなきゃ。」とごんのラインを通して怒られて・・・。
気分をあげるために、泡風呂に入ろう!

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夜はヒルトンのレストランで食欲がないことを伝え、トマトスープを勧められました。
ウェイターの黒人系のお兄さんがとても優しくて、「今美味しいスープを作るから、元気出してね」って。
スープにしてはみょーに高いトマトスープだったけど、ヘルシンキの食事の中で一番おいしかった!
スープというよりも、小エビのトマトスープかけって感じ。
元気がなく写真もないです。

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TOP HAT 

 

北欧も行ったし、我慢しようと思っていたTOP HATの公演ですが、
千秋楽前日、ごんと「行きたいね~」
「今からでは、チケットとれないよね。当日券あるか窓口で聞いてみる?」と言いながら、チケットぴあを見てみると、あるわ~。
嬉しいような、引っ込みつかなくなったような・・・。
なければ諦めがついたのだけど、やっぱり行きました。
ごんはU-25のチケットをとったので、席は離れて、彼女はS席に行ってしまった。

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カーテンコールの時はカメラOK!
(私のコンパクトカメラでは雰囲気だけ)
夢見心地の3時間でした。
最後は客席も総立ちで、リズムにのる楽しさ。
ストーリーはよくあるパターン。
でもダンスと歌が楽しみで来たんだから、ハッピーエンドなら筋はどうでもいい。

久しぶりにフレッド・アステアの映画が見たくなったのですが、手元にあるのはみんなビデオテープ

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ピーナッツかぼちゃの絶品スープと成人式美容室予約 

 

木島平のピーナッツかぼちゃを買いました。
こんな形と色です。

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初めてなのでcookpadでレシピを探して「絶品ピーナツかぼちゃのスープ」を作ることに。
作り方はいつも私が作るポタージュと同じ。

素晴らしくキレイな黄色のスープになりました。

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お味はとてもまろやか!あま~い!
小振りとはいえ、かぼちゃ一つ使って土鍋に作ったのに、翌朝の分までなかった。
ポタージュ好きの子どもたちなので、仕方ないか。



来年1月、ごんは成人式です。
着物は明石屋さんで2年半前に取り掛かり、1年前には出来上がりました。
(閉店されるので、最後の着物になりました
写真も前撮り手配済み。
でも当日の手配は出遅れた感じです。
10月半ば、そろそろ焦りだし、オーソドックスなお支度が好みっぽいご近所さんに紹介してもらいました。
府中の大国魂神社の美容室よ!普段花嫁さんのお支度なさるところだからバッチリ。」
お~、大手神社の美容室!盲点だったわ。

即、予約入れました


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ヘルシンキ観光 (その2)自然史博物館 

 

博物館めぐり、その2は自然史博物館
(自然史博物館のHPはこちら
ヘルシンキでごんが一番喜んだところです。
私も楽しかった。
こちらはヘルシンキカードで入場料ディスカウント。

ヘラジカがいたり、(トナカイかも)

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キリンがバルコニーにいたり、

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入口からして楽しそう。 

入ってみると、小学校の遠足や親子連れなど子どもがいっぱい。
みんな楽しそうです。
玄関にゾウの剥製がど~んとお出迎え。

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階段踊り場にはキリン。

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こちらの展示の特徴は、動物たちが生息している環境ごと見ることができること。
行動展示というそうですが、ポーズの付け方が迫力あってよい、よい。

クマさんは、川でシャケ食べてるし、

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鹿の類はトラに襲われてるし、

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橋の下にはワニがいる!

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そのエリアに住む動物のフンまで忠実に再現!
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子ども楽しいわ~。

上野の科学博物館のように、あちこちの引き出しをひっばり出すと説明を読むことができます、フィンランド語で

恐竜の時代のフロアもあって、間近で恐竜と写真が撮れる。
真っ白な天井に恐竜たちの影が映り、恐竜たちでにぎわっているかの演出です。

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シルエットに混じって、ムカシトンボの模型も。

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もともとは寄宿学校の建物だったみたいです。
休憩所が優雅♪

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フィンランドで一番楽しかったよ~!

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ヘルシンキ観光 博物館めぐり(その1) 

 

到着した翌朝、
朝ごはんで絵に描いたようチーズに出会う。

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「トムとジェリー」に出てきそうなチーズとニシンのマリネ。
見かけが塩辛っぽい。でも味はマリネ。

ヘルシンキカード48時間をホテルで購入して、さあ出発!
博物館や美術館めぐりをするならヘルシンキカードは便利。

ホテル近くからトラムに乗って、まずはヘルシンキ音楽センターへ。
日本の音響設計会社が設計したというホールです。
音が素晴らしい!ということで、ごんが行きたかったところ。
シベリウス生誕150周年ちなんでのピアノリサイタルが翌日夜に予定されていて、まずはチケットを買に行きました。
首尾よくチケットも買えて一安心。

音楽センター斜め向かいの国立博物館へ入ることにしました。

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石のクマさんがお出迎え。

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花壇も素敵です。

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フィンランドの歴史や風土を通史的に見て回れる展示の構成。
館内に入って最初に目にするのは天井画。

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そして、ステンドグラス。
光が差しこんで色が鮮やかです。

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フィンランドの暮らしをたどるコーナーでは古い時代の生活の道具も展示されていました。
桶はどこでも桶!

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椅子の座面の刺繍は全面刺し。いつか真似してできたらいいな~とパチリ。

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こんな緻密な模様をデザインする人たちなのに東洋の陶磁器に憧れたらしく、中国・日本あたりの染付の壺が大事そうに飾られている。
それを真似た陶磁器もありますが、はっきり言って?の出来栄え。

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鳥の羽をつかったバッグ。

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順路後半は随分宗教的な色彩の強い展示物でした。
何となく人物の顔が大きくて、バランスが悪い感じがする。
バランスの悪いものをいくつも見ていると、居心地が悪くなってきます。
もやもやした違和感がずっと続く展示室。
宗教的な意図があるのかもしれませんね。

ミュージアムショップを覗いて、博物館のエコバッグを見ていると、
ごんに「ハムレットのエコバッグたくさん買ったでしょう」と指摘される。
はい、そうです。
ご一緒したまったさんもおっしゃったけど、バブル世代の我々親は平成不況に育った娘たちによく叱られる。

外に出ると、雨は本降りに。
雨宿りをしながら、ヘルシンキの街を歩きます。
なんだか街中に巨大な岩山が多いな~。
これは駐車場になった岩山

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ヒルトンの地下通路 

 

続けてヒルトンネタ。

ヒルトンの地下通路
なにやら秘密めいた響きです。

ヒルトンカラスタヤトロッパには、大きく分けると3つの棟がありました。
旧館とシーサイド棟と会議棟みたいなの。
3つの棟はもちろん地上からも行けますが、地下通路で繋がっている。
その通路がフィヨルドを(私に)イメージさせるようなしつらえ。

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片側にはマリメッコのファブリックパネルが飾られています。

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全体が見られる大きさでいいな~。

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面積狭く使うと地味だけど、広く使うとこれいいわ~。

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フィンランドの風景かな?

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これくらいド~ンと使いたい。
マリメッコの生地、フィンランドでも高かった。
(日本での価格を知らなかったから私が通常買う生地に比べると、ね。)
でも絵を買うつもりなら安いもんだ!

この郊外のヒルトン、世界の要人が集まっての国際会議もしばしば開かれるようです。
(掲示されていた一番最近そうな写真は、バイデン副大統領。)
だからとても警備しやすそうな造り。

廊下だって必要があればすぐに関所を設けることができる。

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地下通路も自分のお部屋に行く廊下もすべて、カードキーがなければ入れない。
やっぱり世界の要人、地上を通っていて狙撃されたり、力づくで誘拐されたりしたら大変だものね。

マリメッコ鑑賞ができてよかった~。

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「人の役に立つことをなさい」 

 

昨夜のノーベル賞決定のニュース。
大村先生は会見で、繰り返し言われたおばあ様の言葉が行動の基準というような事をおっしゃっていました。
「人の役に立つことをなさい。」

私は言ってこなかった。
今からでも遅くない、ぐらに言おう!
でも、彼の顔を見ると、
「人様にご迷惑をかけないように。」

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ヒルトン ヘルシンキ カラスタヤトロッパ 

 

頭も体も疲れ果て、たどりついたヘルシンキ。
ホテルまで、公共交通機関を乗り継いでいこうと思っていたけど、タクシー、タクシー!
日が長い北欧、夕方4時ぐらいの明るさだけど、時間は遅いのよ

お宿は、ヒルトン ヘルシンキ カラスタヤトロッパ
ヘルシンキの郊外です。
いまだに名前をきちんと言えない。

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エレベーターホールに、このホテルにお泊りの著名な方々の写真が飾られています。
トップは陛下!
「やっとたどり着きました~」と話しかける。

残念ながらシーサイド棟ではなく、旧館だった。
でもお部屋は広くて、設備は充実していて満足。

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洗面セットもあって(歯ブラシはない)、バスタブも、シャワーブースもあって、

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アイロンもある。
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変な話だけど、トイレの汚物缶に入れる前にゴミを入れる小さな袋も準備されています。

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NHKののど自慢も見られて、うれしい!

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お庭には野ウサギがたくさん。
彼ら警戒心があまりないみたい。

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